top of page
トレーニングツール
143241816-1_edited.jpg

<ベーシックトレーニング>

オリジナルの基礎合奏用バンドトレーニングツールです販売元

参考演奏動画ページ

↓吹奏楽での一番の悩み↓

トレーナーがバンドに付けないとき、いい加減な指示をしていませんか?

また、多ページにわたる指導書、教則本から

あれこれ指示を出すのはややこしいですよね。

それらを一挙に解決できます。

 

(特徴)

多種多様な基礎練習とイントネーションの練習を

約7分の1曲にまとめあげました。

 

「歌えないものは吹けない」

という管楽器のコンセプトの元に

すべて1回目は歌います。(打楽器は1回目も演奏)

 

♪合奏前の全体練習や普段のパート練習、個人練習に活用できます。

 ロングトーン、ハーモニーの基礎、スケール、金管のリップスラー、

 インターバル、半音階などを集約しています。

 普段生徒たちだけで、自主的に練習するのに役立ちます。

 

♪指導者が付けるときに悪いクセがついていないか、

 アドバイスするだけで十分効果が上がります。

 またそれぞれをピックアップして個人練習すれば

 基礎のレベルアップにつながります。

時間がない時、Cまでを使えばチューニングに使えます。

また、D以降のみを使えば技術練習にも使えます。

 

♪パーカッション3でハーモニーディレクターがあれば

 3和音の時に純正調にすれば効果があがります。

 打楽器1(Drums)、管楽器4名の最低人数5名から使用できます。

 人数が多いバンドのハーモニー構築は、そのパートで、

 少人数の場合はパートを越えて3和音を作るようにしてください。

 

♪アーテュキレーションのオプションチェンジは

 スラーの位置やスタカートなどを変えてご使用ください。

 インターバルの1オクターブ半を歌うのは困難ですが、頑張って歌いましょう。

 アルペジオで歌うのが困難な場合はオクターブ調整してください。

参考演奏動画ページ

販売元

一覧

(トレーニングツール)リンクは販売ページ

ベーシックトレーニング

多種多様な基礎練習とイントネーションの練習を

約7分の1曲にまとめあげました。

「歌えないものは吹けない」

という管楽器のコンセプトの元に作られています。

基礎合奏(技術編)

このツールは基礎合奏はもちろん、個人練習にも使えます。
項目はタンギング、スケール、3度上昇下降、アルペジオ、クロマティック、
フィンガリング、インターバルで2分半から3分くらいに仕上げました。
技術力を上げる目的以外に、1つの曲だと考え、ユニゾンの縦の線を合わせる練習としてもご活用ください。

バンドのためのソルフェージュ

バンドのためのソルフェージュの目的は、音感を育てることで簡単な聴音です。

音程が正しく取れるようになると、バンド全体のサウンドが見違えるように向上します。

12音階 基礎合奏用

全調長調の音階です。基礎合奏に、個人練習にご活用ください。
全調を理解することで各調性への対応、フィンガリングの向上につながります。


 

初めての練習曲(何の曲かわかるかな)

初心者の方がある程度の基礎力がついた時に初めての練習曲としてご使用ください。
吹奏楽部ではユニゾンとして合奏もできます。

 

初めての合奏曲 (先輩たちと一緒に)

部活動などで初心者の1年生と先輩との初めての合奏用にご使用ください。

金管楽器 上級編教本(Bb Trumet Euphonium,Trombone Tuba,右記のセット)

金管楽器のトランペット、ユーフォニアム、トロンボーン、テューバの上級編教本としてリップフレキシビリティー、シングルタンギング、ダブルタンギング、トリプルタンギング、リップスラー、インターバルなどに的を絞って構成しました。

金管楽器 初・中級編教本(Bb Trumpet Trombone,Euphonium Tuba,右記のセット)

金管楽器のトランペット、ユーフォニアム、トロンボーン、テューバの初中級編教本としてリップフレキシビリティー、シングルタンギング、ダブルタンギング、トリプルタンギング、リップスラー、インターバルなどに的を絞って構成しました。

ビギナーズ・マニュアル(金管楽器)

金管楽器で音が出せるようになったら共通する基礎練習ツールとしてご使用ください。

指導者や先輩方がコツや方法などを伝えてあげてください。
金管楽器各パートで、また全パートでユニゾンで合奏を行うとアンサンブルの調和を取るという演奏にもつながります。

このトレーニングツールでは大阪府よりの交通費のみで無償でレクチャーに伺います。お問い合わせよりぜひご用命ください。お問い合わせ


 

bottom of page